Shock!【5】
ご注意下さい。
この話は克哉(ノマ)女体化です!!!
続編ものになってます。前回の話→Shock!【1】 Shock!【2】 Shock!【3】 Shock!【4】
大丈夫な方のみどうぞ続きからご覧になって下さいませ。m(__)m
この話は克哉(ノマ)女体化です!!!
続編ものになってます。前回の話→Shock!【1】 Shock!【2】 Shock!【3】 Shock!【4】
大丈夫な方のみどうぞ続きからご覧になって下さいませ。m(__)m
見られてるだけなのに、体が焼けて溶けるような感覚に襲われる。
恥ずかしすぎて目が開けられない。
「…そんなに堅くなるな」
「…!!」
耳元で囁かれた声は脳に直に響き、声と共に出された吐息が全身を震わす。
「みみみみ御堂さん!はは…早くして下さい!」
直立不動の克哉を、御堂はまず顔から観察を開始した。
(顔は若干丸みを帯びた気もするがあまり変わらない。頭頂部が私の鼻ぐらいの位置だから、身長は175前後といった所か…)
次に胸を掴んだ。
一気に克哉の体がビクッと揺れる。
(だからそんな顔をするな…!)
あくまで事務的に調べようとしてるのに何故煽るような顔をするんだと、御堂は口を噛みしめる。
比較的大きな御堂の手に収まり切らない胸は軟らかく形も良かった。
肌を重ねた女性に順位など付けるのは失礼だが、今目の前にある胸は、その誰より美しい。
そのまま握って持ち上げると左下にある黒子があった。
(そういえば…)
二週間前の飲み会での事。
御堂の大学の友人の中で顔の黒子を気にしていた木本とゆう医者の男がいた。
木本は唇の横にある、正露丸程度の大きさの黒子をひどく気にして今度取切除するとゆう。
その流れで、黒子の話になり、友人の誰かが克哉に向って、『佐伯君は気になる黒子はあるの?』と聞いた。
その時に克哉は、『気にしてはいませんが、左下の胸のに小さな黒子があります』と答えていたのを思い出した。
「あの…もういいですか?」
克哉は目を閉じたまま、恐る恐る効いてくる。
しかし御堂は「まだだ」と否定した。
「肝心な所が残っているだろうが…」
(肝心なところ?)
御堂の言葉に克哉はしばし考える。
そんな様子の克哉に御堂は苛立ったように言う。
「ベットに横になって股をひらきたまえ」
!!!
克哉は目を見開き、直立状態だった体をしゃがみこませた。
「もう勘弁して下さい!今だって恥ずかしいのにそんなポーズできません!!」
「一番重要部分を確認しなくてどうするんだ?」
「だってもう無理です!恥ずかしくて辛抱出来ません……!」
(辛抱してるのは色々な意味で私の方だろうが!!)
御堂の苛々は頂点に達していた。
このままでは本当に自分の理性が持たない。
滅茶苦茶に犯して果ててしまいたい衝動を必死に堪えてるのに…!
御堂はしゃがみ込む克哉を抱えあげると、ベットの上に放り投げた。
そして克哉が身を起こす前に、強引に股を開きその間に陣取る。
「あまり私を煽るな…」
間近で見下ろす御堂の表情に克哉は全身が硬直した。
そのまま御堂は克哉のそこを見た。
そこには本来あるべい男性である象徴の代りに女性である証が存在していた。
御堂は人差し指と中指でそっとそこをなぞってみると、微かに潤いが満ちていた。
「あ、んんっ……!」
その指の刺激で克哉は堪らず声を漏らす。
(こいつ濡れて…?!しかも何て声出すんだ……!)
理性の鎖が完全に切れる一歩手前で、御堂は克哉の上から離れ、後を向いた。
「……確認した。早く何か着たまえ」
「え・・・あっ・・・はいっ」
克哉は急いで服を着た。
克哉が服を着てる間に、御堂は机の上の温くなったコーヒーを一気に飲み干すと上着を着て、緩めていたネクタイを締め直して気を引き締めた。
「もう着替えたか?」
「はっ・・・はい!」
まだ顔の赤い克哉に比べ、御堂はいつも冷静巾着な表情に戻っていた。
2人はまた机を囲んで座り込むと、少しの沈黙の後、御堂から話を切り出した。
「君が正真正銘の佐伯克哉であり、間違いなく女性だとゆう事は分かった」
「はい・・・」
「君の事は分かった。では私が君を頼った経緯について話したいと思うのだが・・・」
いいか?と確認する御堂に、克哉は「はい」と頷いた。
========================
中途半端なところでまた終了してしまいました(汗)
相変わらず強引展開です。
実はあのまま御堂さん欲望爆発で合体させてしまおうと思ってたんですが、この先書きたい妄想がいくつか浮かんだので、それを加える為に話の構成で御堂さんにはまたまた寸止めで頑張って頂きました(爆)
構成以前に、話自体無茶苦茶なんですが・・・文章の表現力も(死)
誰か先生になって下さい!!(切実)
妄想炸裂文で申し訳ないです。苦情もどんと受け付けますから(土下座)
どうか最後まで書かせて下さい。そして宜しければ次も見てやって下さい。(更に土下座)
次はこそは御堂さんを助けを求めてきた理由、そして克哉への頼み事についてです。
宜しければ拍手を頂けたら幸いです。
コメントを頂けたら更に幸いです!!
恥ずかしすぎて目が開けられない。
「…そんなに堅くなるな」
「…!!」
耳元で囁かれた声は脳に直に響き、声と共に出された吐息が全身を震わす。
「みみみみ御堂さん!はは…早くして下さい!」
直立不動の克哉を、御堂はまず顔から観察を開始した。
(顔は若干丸みを帯びた気もするがあまり変わらない。頭頂部が私の鼻ぐらいの位置だから、身長は175前後といった所か…)
次に胸を掴んだ。
一気に克哉の体がビクッと揺れる。
(だからそんな顔をするな…!)
あくまで事務的に調べようとしてるのに何故煽るような顔をするんだと、御堂は口を噛みしめる。
比較的大きな御堂の手に収まり切らない胸は軟らかく形も良かった。
肌を重ねた女性に順位など付けるのは失礼だが、今目の前にある胸は、その誰より美しい。
そのまま握って持ち上げると左下にある黒子があった。
(そういえば…)
二週間前の飲み会での事。
御堂の大学の友人の中で顔の黒子を気にしていた木本とゆう医者の男がいた。
木本は唇の横にある、正露丸程度の大きさの黒子をひどく気にして今度取切除するとゆう。
その流れで、黒子の話になり、友人の誰かが克哉に向って、『佐伯君は気になる黒子はあるの?』と聞いた。
その時に克哉は、『気にしてはいませんが、左下の胸のに小さな黒子があります』と答えていたのを思い出した。
「あの…もういいですか?」
克哉は目を閉じたまま、恐る恐る効いてくる。
しかし御堂は「まだだ」と否定した。
「肝心な所が残っているだろうが…」
(肝心なところ?)
御堂の言葉に克哉はしばし考える。
そんな様子の克哉に御堂は苛立ったように言う。
「ベットに横になって股をひらきたまえ」
!!!
克哉は目を見開き、直立状態だった体をしゃがみこませた。
「もう勘弁して下さい!今だって恥ずかしいのにそんなポーズできません!!」
「一番重要部分を確認しなくてどうするんだ?」
「だってもう無理です!恥ずかしくて辛抱出来ません……!」
(辛抱してるのは色々な意味で私の方だろうが!!)
御堂の苛々は頂点に達していた。
このままでは本当に自分の理性が持たない。
滅茶苦茶に犯して果ててしまいたい衝動を必死に堪えてるのに…!
御堂はしゃがみ込む克哉を抱えあげると、ベットの上に放り投げた。
そして克哉が身を起こす前に、強引に股を開きその間に陣取る。
「あまり私を煽るな…」
間近で見下ろす御堂の表情に克哉は全身が硬直した。
そのまま御堂は克哉のそこを見た。
そこには本来あるべい男性である象徴の代りに女性である証が存在していた。
御堂は人差し指と中指でそっとそこをなぞってみると、微かに潤いが満ちていた。
「あ、んんっ……!」
その指の刺激で克哉は堪らず声を漏らす。
(こいつ濡れて…?!しかも何て声出すんだ……!)
理性の鎖が完全に切れる一歩手前で、御堂は克哉の上から離れ、後を向いた。
「……確認した。早く何か着たまえ」
「え・・・あっ・・・はいっ」
克哉は急いで服を着た。
克哉が服を着てる間に、御堂は机の上の温くなったコーヒーを一気に飲み干すと上着を着て、緩めていたネクタイを締め直して気を引き締めた。
「もう着替えたか?」
「はっ・・・はい!」
まだ顔の赤い克哉に比べ、御堂はいつも冷静巾着な表情に戻っていた。
2人はまた机を囲んで座り込むと、少しの沈黙の後、御堂から話を切り出した。
「君が正真正銘の佐伯克哉であり、間違いなく女性だとゆう事は分かった」
「はい・・・」
「君の事は分かった。では私が君を頼った経緯について話したいと思うのだが・・・」
いいか?と確認する御堂に、克哉は「はい」と頷いた。
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中途半端なところでまた終了してしまいました(汗)
相変わらず強引展開です。
実はあのまま御堂さん欲望爆発で合体させてしまおうと思ってたんですが、この先書きたい妄想がいくつか浮かんだので、それを加える為に話の構成で御堂さんにはまたまた寸止めで頑張って頂きました(爆)
構成以前に、話自体無茶苦茶なんですが・・・文章の表現力も(死)
誰か先生になって下さい!!(切実)
妄想炸裂文で申し訳ないです。苦情もどんと受け付けますから(土下座)
どうか最後まで書かせて下さい。そして宜しければ次も見てやって下さい。(更に土下座)
次はこそは御堂さんを助けを求めてきた理由、そして克哉への頼み事についてです。
宜しければ拍手を頂けたら幸いです。
コメントを頂けたら更に幸いです!!
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